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キントーのコーヒーキャニスターが可愛らしくてステキ!女性ウケしそうなデザイン

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コントー コーヒーキャニスター 01

キントー製のコーヒーキャニスターがなんとも可愛かったので買ってみました。

オフホワイトで柔らかな色合い、中央のくびれが愛らしい、シンプル+αの絶妙なデザインです。

単純なステンレス製、もしくはクリアケースのコーヒーキャニスターとは違う、親しみ感のあるコーヒーキャニスターです。

シリコンゴムでしっかり密閉

コントー コーヒーキャニスター 03

キントーのコーヒーキャニスターには、ふたと容器とシリコンゴムの3つのパーツが入っています。

 

コントー コーヒーキャニスター 05

シリコンゴムをふたの縁につけてやることで、容器の中身が空気と触れるのを防いでくれます。

しばらく使っていますが、今のところ、中に入れたコーヒーの臭いが漏れるというようなことはないです。

きちんとコーヒー豆の酸化は防がれているようです。

ギリギリ手のひらに収まるぐらいの大きさ

コントー コーヒーキャニスター 04

男性の手でぎりぎり握りしめて持てるかな?というようなサイズです。わりと大きめ。

 

コントー コーヒーキャニスター 06

縦横同じような長さですが、ちょっとだけ縦方向に長く、中央がくびれている円柱型になっています。

内容量はおおよそ230g

コントー コーヒーキャニスター 07

実際にどれくらいコーヒー豆が入るか試してみましょう。

 

コントー コーヒーキャニスター 08

完全無欠ダイエット公式サイトで販売されている豆は、一袋340gです。これが全部入ればありがたいのですが…

 

コントー コーヒーキャニスター 10

ふたもきちんと閉められる余裕を持って入れてみたところ、233g。おおよそ230gまでは入るようです。挽いたあとのコーヒー豆なら、もう少し入りそうですね。

おわりに

キントーのコーヒーキャニスターは、容量600mlと掲載されています。

参考キントー コーヒーキャニスター

しかし、実際に試してみたところ、コーヒー豆を入れた場合は230g前後しか入りませんでした。ですので、230g以上コーヒー豆を入れたいという人は注意が必要です。

同じキントー製品で、もう少し容量の大きい密閉型のキャニスターであれば、以下の商品が可愛らしくていいかもしれません。

 

コントー コーヒーキャニスター 09

個人的には、『230g以上はいらないと困る!』というようなことはありません。残った豆はコーヒー豆の袋に入れて密閉しておけばいいだけですからね。

ですので、デザイン優先で本記事で紹介したキントーのコーヒーキャニスターを使っていこうと思います。

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