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グラスフェッドビーフでステーキ作るならTheMeatGuyの「ランプステーキ」がおすすめ

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グラスフェッドビーフ_ランプステーキ_01

最近、グラスフェッドビーフにはまってます。今回紹介するのはTheMeatGuyのランプステーキです。

サイコロステーキつくるなら前回紹介した「キューブ・ヘレ肉」がおすすめですが、カットされていない丸ごと1枚のステーキを作るなら、ランプステーキがおすすめです。もちろんグラスフェッドビーフなので低糖質なのに加えて健康によいお肉です。

参考おすすめのグラスフェッドビーフ

TheMeatGuy ランプステーキの原産国

グラスフェッドビーフ_ランプステーキ_02

TheMeatGuyのランプステーキの原産国はオーストラリアです。1枚あたり250g。一人分のステーキとして十分なサイズです。

ランプステーキの焼き方

グラスフェッドビーフ_ランプステーキ_03

ランプステーキの焼き方ですが、これはもう完全に前回のサイコロステーキの焼き方と同じです。

フライパンにこのグラスフェッドバターをしいて焼く。

 

そしてこの塩をふる。それだけ。(笑

 

笑っちゃうほど簡単ですが、美味しいですからね。騙されたと思ってやってみてください。

まずは、上写真のように温めたフライパンにグラスフェッドバターを入れます。

 

グラスフェッドビーフ_ランプステーキ_04

えいやーっとランプステーキ肉を丸ごといれます。

叩いたり、筋切ったりしてません。真空パックから取り出してそのまま入れてます

 

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片面がよく焼けたら、ひっくり返してもう片面を焼きます。

お肉の中まで火が通るようにググーッと押してフライパンと肉とを密着させてやると良いかもしれません。

 

グラスフェッドビーフ_ランプステーキ_06

再度ひっくり返して、両面よく焼けているようならOKです。

火の通りを気にするなら、何度か焼いてはひっくり返しを繰り返し、さらに側面も焼いてやるといいでしょう。

 

グラスフェッドビーフ_ランプステーキ_07

はい完成!

盛り付けも何もあったもんじゃないですが、私はこれでいいんですよ!(笑

 

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見てください。肉汁とグラスフェッドバターが絡まって、旨味が写真から伝わるでしょう。(おそらく)

ランプステーキの味

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うん、中までしっかり火が通って私好みのウェルダンに仕上がってました。

歯ごたえは、前回紹介したキューブ・ヘレ肉より柔らかいです。筋がないので、肉オンリーの歯ごたえが楽しめます。

味付けはグラスフェッドバターと塩だけですが、やっぱり美味しい。肉・バター・塩の三つ巴は最強のコラボレーションです。

やっぱりお肉食べると、体が野生の力を取り戻してる感があります。サラダもいいけど、やっぱり肉もいい。

お肉にたくさん含まれているタンパク質は、体を作るのに大切な栄養素ですからね。筋肉を作るのにも髪の毛を作るのにもタンパク質が必要になります。いつまでも若々しい肉体を維持するためには、欠かしてはいけない栄養素です。

なんだか疲れが取れないなぁってときは、お肉食べて元気を取り戻しましょう!

ちなみに、今回紹介しているランプステーキは、TheMeatGuyさんが販売されているグラスフェッドビーフの中で一番お買い求めやすい価格です。

1000円台で買えますので、初めてグラスフェッドビーフに挑戦する人はこちらのお肉から食べてみると良いと思います。ぜひお試しあれ。

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